

こうした理由で、50%以上の顧客が連絡を諦めています。
※当社アンケート調査より
保険の見直しを考えたけど、
担当者の連絡先が
わからない
電話しようと思ったけど、
営業時間外だった
連絡したいけど、
何を話せばいいか
わからない
補償内容を見て欲しいけど
契約書がどこにあるか
わからない
保険の見直しを考えたけど、
担当者の連絡先がわからない
電話しようと思ったけど、
営業時間外だった
連絡したいけど、
何を話せばいいかわからない
補償内容を見て欲しいけど
契約書がどこにあるかわからない
そのうち 96.7% は、
「アプリで予約できれば、
連絡しやすい」と答えています。※当社アンケート調査より
既存顧客は、本当は連絡したいと思っている。
ただ、連絡する手段がないだけ。
フォローしなくても、
既存顧客から連絡が来る。
保険簿connectは、既存顧客が「連絡したい」と思ったときに、
アプリから直接リクエストが送られる仕組みです。
「ここ足りていないかも」
と気づく
「この保険、使えたかも」
と気づく
「そろそろ見直したほうがいいかも」
と気づく
顧客の「連絡したい」が
担当者へダイレクトに届く
気づいた瞬間に、アプリから連絡。
数タップで連絡内容が出来上がり、証券情報付きで
届くので、初回から的確な回答が可能。
アフターフォローの強化で、
高い顧客満足度を実現します。

既存顧客との接点は、
支持され続ける「保険簿」アプリ。
2026年1月28日時点

支持されるアプリ「保険簿」が、あなたの代理店の連絡窓口に。
既存顧客からの連絡を、強い繋がりに変える仕組みです。
保険簿は、connectにおける
「連絡の入り口」です。
「担当者は『何かあったら相談してね』って言うけど、その『何か』に気づけないから相談で
きない。保険簿があれば気づけるので、連絡もしやすくなる。」
保険簿で繋がると、何が変わるか


連絡が届く
既存顧客がアプリから連絡リクエストを送信。数タップで連絡内容が出来上がり、証券情報付きで届く。営業時間外でも受付可能。

他社の保険も 見える
既存顧客が保険簿に登録した契約情報を共有。自分が売っていない保険も把握でき、回答の幅が広がる。

補償の抜けが わかる
既存顧客の補償状況をマップで可視化。どこが足りていないか一目でわかり、根拠ある回答ができる。(近日公開)
「募集人としてフォローできないところをやってくれる。しかも保険簿アプリは無料。
お客さまに保険簿を案内するデメリットが見当たらない。」
「チャットツールでいいのでは?」
という疑問に
チャットツールは汎用的なツール。
保険簿connectは保険専用です。
証券データの共有
他のチャットツール
写真・ファイル共有の手間
保険簿connect
期限付きデジタルデータで簡単連携
他社契約の把握
他のチャットツール
聞き出さない限り不明
保険簿connect
他社分も把握可能
潜在ニーズの掘り起こし
他のチャットツール
募集人のフォロー頼み
保険簿connect
アプリが自動で「気づき」を提供
連絡内容の具体性
他のチャットツール
お客様次第
保険簿connect
整理された連絡が届く
募集人へのアクセス
他のチャットツール
連絡先が埋もれる
保険簿connect
「担当者ボタン」から迷わず連絡
「顧客本位」を、仕組みで実現する
金融庁が求める「顧客本位の業務運営」。
宣言だけでなく、具体的な取り組みが求められています。
取り組み状況の公表に、そのまま活用できます。
「家族と保険を共有しておく必要性を教えてくれた営業さんは初めて。
その担当者を家族に紹介した。」
よくあるご質問
募集人1名あたりの月額料金でご利用いただけます。また、別途、初期費用をいただいております。保険代理店全体でのご導入も、募集人個人でのご利用も可能です。 詳細はお気軽にお問い合わせください。



全国の代理店で導入拡大中
「自分自身が保険簿を使っていて管理しやすいので、すべてのお客さまに案内している。『私はこうやって管理してます』『妻にも共有しています』と紹介すると、話も弾む。」
「『地震でも火災でも、保険証券を持って逃げないけど、スマホは持って逃げますよね』という話がキラートークになっている。」